村雨辰剛の猫が可愛い!庭師が愛するネコの馴れ初めと画像を紹介

芸能人の闇

庭師として有名な一方で、ネコファンからは猫好きとしても知られてる村雨辰剛さん

彼が持っているインスタグラムやツイッターアカウントではよく猫が登場するほどの猫好き

そんな彼の愛猫と出会ったのキッカケが感動的と注目を浴びています

また、普通のネコではあり得ない特技を備えているという事なのでとっても興味深いですね

なので今回は村雨辰剛さんと猫の馴れ初めから現在に至るまでのストーリー可愛いと絶賛の画像をここで全て公開していきます。

村雨辰剛の猫の可愛い画像を紹介

村雨辰剛さんの名前を検索するとキーワードにナゼか「猫」と出てくるんですよね(笑)

見た目は西洋のマッチョなのに猫って出てくるからそのギャップに少しクスっと来ちゃいます

その理由は彼は猫好きだからなんだそうですよ

彼のファンであればもう知っている人は多いと思いますが、彼の猫は本当に可愛いと猫ファンを中心にとっても注目が集まっているんです

なのでここでは村雨辰剛さんの愛する猫の人気のある画像を紹介していきたいと思います

 

 

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和の背景に、和装をした西洋人が猫と一緒に写っているからギャップがあって良いですね

 

村雨辰剛さんの家のハシゴの狭いスペースでくつろいでいる猫の写真なんかは大反響

 

他にも猫の写真をツイッターにも投稿されているからここで紹介していきたいと思います↓↓

 

 

村雨辰剛さんが外で仕事をしている時も一緒にいるくらいだから仲の良さがうかがえます

こんなイケメンに愛される猫だからフォロワーからは「猫がうらやましい」「この猫になりたい」といったコメントが見られるほど(笑)

イケメンで動物にも優しいだなんてもう反則。

村雨辰剛の猫の名前は芽吹きちゃん

愛猫家としても知られている村雨辰剛さんの猫はネコの専門雑誌「猫びより」の表紙を飾るほどの人気までに到達しました

そんな彼の猫の名前は「芽吹きちゃん」で、いかにも日本を愛する村雨さんらしいネーミング

この名前を付けたのは「木々の新しい芽が吹き出るように元気に育って欲しい」という理由があるそうで、なんとも庭師らしいですねw

ちなみに村雨さんは芽吹きちゃんの最初の文字を取って「めーちゃん」と呼んでるそうです。

猫との馴れ初めが素敵すぎる

村雨辰剛さんと猫が出会ったのはスウェーデンではなくて、実は日本で、その出会うまでのストーリーが感動的と話題になっています

村雨さんがある日、家の近くを歩いていると踏切の近くで鳴いている子猫がいたんだそうです

その鳴き方が「おかーさーん、お腹すいたー」って感じだったから近くのコンビニで猫用のツナ缶を買って与えたところスグに食べたから家で飼おうかな?と思ったそうです

まるでドラマチックですね(笑)

昔から猫を飼いたいと思っていたけど、ペットショップでは買いたくなかったとのことなんですけど、外国でペットを飼うときはブリーダーから買うのが主流なんですけど日本ではペットショップのショーケースに入れられて売られているのが残酷と言われています

いくら日本国籍を取得したとは言えど、中身は外国人だから嫌だったんだそうですね!

この子を保護したら地域貢献にもなるからいいかな?との思いでそっと抱きかかえました

初めはとっても弱っていたけど、日が経つうちに元気になってくれて、今では日常生活には欠かせないパートナーであり最高の癒しだそうですから村雨さんにとっても猫にとっても良かったと言えますね。

Twitterに投稿された猫の特技がスゴイ!

村雨辰剛さんの猫の動画が普通の猫ではあり得ない事をしていると反響を呼んでいます

まあ、文字で説明をするのもなんなんで実際にTwitterに投稿された動画を見てみましょう

むむむ!!これは何かの間違いでは?…

確か、猫って水が苦手だったはずですよね!こんなことってあり得るのでしょうか?(笑)

猫の毛は犬と違って、水を一切はじかず逆にたっぷりと水分を含んでしまって皮膚に毛がピタッと張り付いてしまうからこれが猫にとってはとっても不快だから水を嫌うんですけど村雨さんの猫ってやっぱりおかしい!w

でも調べてみると、好奇心で手で触れることはあるようだからこのような光景は珍しいわけではないようです。

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